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ヤマハ YZR500 グランプリレーサー制作[2] [プラモ作り]

今回も前回に引き続きタミヤ1/12ヤマハYZR500の制作です。
全長174mm 全幅46mm 全高99mm当時の価格800円でした。
37年前のキットなのですが、なかなかの出来となっています。

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当時のキットに入っていたチューブ入りの接着剤
参考までに掲載してみました、この量ではたりません。[もうやだ~(悲しい顔)]

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ケニー・ロバーツは1951年生まれのカリフォルニア州出身

     ケニーロバーツ02.jpg


走行中のゼッケンNo1のケニー・ロバーツ
1980年シーズンは全8戦が行われた500ccクラスで、
ケニー・ロバーツにより3つのグランプリに優勝

     ケニーロバーツ.jpg


今回は、ボディーの合わせ目処理とリヤサスペンションなどの組み立てなど行っていきます。
先ずは下処理のサフェーサーを吹付しました。

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段差部分にエポキシパテを塗布します。

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耐水ペーパー400番~600番で研磨していきます。

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どうでもいい部分なのですが、気になったのでフレームのボルトを1.5mmの金属製に・・・

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リヤサスペンションの組付けなんよ、スプリングは付属の金属製。

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次回組み付けるエンジン回りのパーツ類で~す。

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チョットお見せするのは早いのですがカウル無しのYZR500[わーい(嬉しい顔)]

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めっきり寒くなりました、そろそろ冬支度かな[exclamation&question]

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ヤマハ YZR500 グランプリレーサー制作[1] [プラモ作り]

今回は、タミヤ1/12ヤマハYZR500の製作になります。
1981年からスタートした1/12オートバイシリーズの記念すべきシリーズ第1作です。
このキットは2017年にスポット生産された商品になります。
メイドイン フィリピン製定価2800円の再販キットですよ。

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下の写真のキットは1981年製かれこれ37年前になるので、さすがにデカールは使用不可能!
30年前に1983年に発売せれたケニーロバーツのフィギュア付キット制作しています。

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下の2枚の写真が実車となります。
排気量498ccの水冷2ストローク並列4気筒エンジンなんよ。

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という事で再販モデルのカルトグラフ社製デカール入りキットの制作になります。
とりあえず英文の説明書掲載しておきます。

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キットの全てのパーツで~す、意外とあっさりとしてます。[わーい(嬉しい顔)]

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カウリングなどのボルトやビスなどは、切り取り0.5mmの穴を開けておきます。
後に金属のピンやプラで成形したモノを取り付けることにします。

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今回はここまで、かなり多いい回数の制作記となりま~す。


かれこれ1ヶ月近、くくしゃみ 鼻水 涙 イライラが続いています。
風邪なのか花粉症なのか、よく解りません、食事は出来るので、まあ~いいかな[exclamation&question]


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山口夢花博 散策 [花]

先日、きらら博記念公園「地図」で開催されてる、夢花博へ行ったんよ。
綺麗な花や変わった花もなく何と無く期待外れでしたね。
土曜、日曜祭日はイベントも有るのだと思いますが、平日と言うことも有り、見て歩くだけとなりました。
園内での食事も大変と思い外で助六寿司買って行ったのですが、1時間そこそこで観覧終わり、持ち帰りしました。
施設の老人や保育園の団体客が、かなり多く来られていた様でした。
退園し駐車場までの間にスコールの様な雨が降って来て濡れ鼠状態になりました。
帰宅途中からカラッと天気が回復、散々な一日でした。


テーマは山口から開花する、未来への種まき~
150年を振り返り、次の150年につなぐ『緑豊かな街づくり』


会場マップと入場料金表を参考までに・・・

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という事で、何枚か写真を掲載してみなした。

多目的ドーム前の花の谷ゾーンの風景なんよね。

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風車越しに日本一長い木ブランコと日本一高い木のブランコで~す。

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日本一長い竹のコースターと頂上の大きなチュウリップ[exclamation&question]

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稲わらを使った、巨大なオブジェ、キツネかな?

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空気で膨らませた大きなコスモスかな?

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今回は、サラーと会場一回りしただけの、ブログになりました。

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ランボルギーニ・アベンタドール 模型制作[4] [プラモ作り]

今回で完成となる青島文化教材社1/24アヴェンタドール LP700-4になります。
各メーカー多少制作手順が異なり、手間取りました。
しかしながら最近のアオシマのキットには、技術向上に感服しています。
そんな訳で、シャンパンゴールド調のランボルギーニ・アベンタドール完成画像です。

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ドアとエンジンフードを開けた状態です。

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最近のスーパーカーよりもひと昔の車の方が、私は好きかな[わーい(嬉しい顔)]


最近完成したキットで1980年のヤマハYZR500です。

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メインのキット制作中に、懐かしいマツダR360を作ったんよ。

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今現在制作中で欠品部品が有り、届き次第完成となる、マクラーレンMP4-12Cルマン24ロックタイトです。

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此のところ何かと忙しく、体調が思わしくなく元気が有りません[ふらふら]
皆さんもお身体には、お気を付けくださいませませ~

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ランボルギーニ・アベンタドール 模型制作[3]&園芸センター [プラモ作り]

前回に引き続き青島文化教材社1/24アヴェンタドール LP700-4の制作になります。
なんせ部品点数が多く製作に手間取っています。


車内のシートなど完成したのでボディを仮組してみる。

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カーボンデカールは付属しておらず、手持ちのデカールを使用しました。

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テールランプはメッキパーツ、クリヤーオレンジ、クリアーレッド、クリアーカバーと4種類の部品で構成されていますよ。

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メッシュパーツは透明板にデカールを貼り付けて再現するようになっています。
光線の当たり具合で光るので、なんとなく変ですね。[ふらふら]

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室内の天井部分も再現されていますよ。[目]

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ドアの開閉には金属製パーツを使用しウインドーは挟み込み方式です。
かなり凝った作りになっていますね。

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今回は、ここまで、次回は完成の運びとまりま~す。


気分転換に園芸センターに行ったんよ、その時の写真を掲載してみます。
冬に備えて、蜂さんがせっせっと蜜を集めていました。

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ハナカタバミで原産地は南アフリカのケープ地方。
日本へは江戸時代に観賞用として渡来したらしいですね。

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青い秋空にススキの穂段々と冬が近づいて来ていますね。

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展示室に様々のひょうたんがぶら下がっていました。

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サンタンカ「イクソラ」はサンスクリット語で「シバ神」の意味だそうで
インドネシアやマレーシアではシバ神にサンタンカの花をお供えをするので、この学名が付いたとか?


    
園芸センターオリジナルのスイレンで「海峡の翡翠」
下関の美しい海をイメージして選抜育種した睡蓮です。
キンモクセイよりも甘く強い香りがしますよ。[ハートたち(複数ハート)]

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最近は、少し寒ささえ感じる様になりましたね、それではまた~

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ランボルギーニ・アベンタドール 模型制作[2] [プラモ作り]

今回も引き続きアオシマ1/24アヴェンタドール LP700-4の制作です。
文化教材社とあって完成すると見えなくなってしまうヶ所まで精密に再現されています。


開閉可動するドアやエンジンフード等々・・・

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ボディを仮組し取付具合を確認する。

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ダッシュボード周りの製作に取り掛かりますよ。
計器盤は透明版を裏から貼り付ける様に工夫されています。[目]

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コンソールボックスのシルバー塗装の部分は筆塗でもいいのですが、面倒なマスキングしたんよ。
その割には、大した仕上がりには成りませんでした。[もうやだ~(悲しい顔)]

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バケットシートは半艶のダークグレーとオレンジ色に[exclamation&question]
今回はここまで、部品点数が多く製作に手間取っていま~す。[ふらふら]

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実りの秋がやって来ましたね、散歩道脇で今年も沢山の山葡萄が・・・

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園芸センターでたわわに実っていた子持クジャクヤシなんよね。

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今年は何故か次々と台風がやって来ますね、自然界どうなっての[exclamation&question]


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ランボルギーニ・アベンタドール 模型制作[1] [プラモ作り]

アオシマ1/24アヴェンタドール LP700-4  2012年8月発売4,000円になります。
全長約200mm 全幅約85mm 全高約48mm
キットの特長はドア、エンジンフード開閉可動、V型12エンジンの再現等々
青島文化教材社は、1935年「青島模型飛行機」として創業を始めたんよね。
昔はモールドがおもちゃぽくて敬遠していました。
しかしながら最近の製品は部品も細かく再現されており、良い商品が沢山ありますね。

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少しだけ実車について説明をしますね。
先代の「ムルシエラゴ」に代わり、2011年に登場したランボルギーニの最新フラッグシップマシンです。
車名はスペインで活躍した闘牛に由来するネーミングです。
ボディはカーボンファイバーのモノコックとアルミの前後サブフレームで構成された新世代スーパーカーです。
ボディカラーも計13色用意されたいます。
エンジンフードカバーなどのデザインはカメムシをモチーフにしたとか、そう言われれば?
エンジン 6.5L V型12気筒 DOHC 48バルブ
最高出力 700馬力
駆動方式 4WD
変速機  7速セミオートマチック
全長   4780mm
全幅   2030mm
全高   1136mm 
車重   1.575㎏
最高速度 350㎞/h以上

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      カメムシ.jpg


今回のキットはパーツが多く部品図にて内容を見て下さいね。

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早速ボディチェック、かなりの凹みや段差が有りますよ。

 という事でタミヤのイージーサンディングを盛りました。

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硬化した後サンドペーパーで平坦に整形しました。

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エンジン回りは殆ど隠れてしまうので、こんなもんかな~

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ブレーキキャリパー本体は目立つように赤と黒にしたんよ。

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大まかに内部のパーツを並べてみました。

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グレーサフを吹いた外装パーツ類で~す。

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メッキホイールは色合いが良かったのでキットのまま使用しました。

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ボディを被せると殆ど見えなくなるエンジン回りなんよね。

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着色前に待ちきれず、ボディを仮組してみる。[モバQ]

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アンダーパネルにエンジン、室内のパーツを取付ける。

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今回のボディ色は淡いシャンパンゴールドと洒落てみました。[わーい(嬉しい顔)]

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最近台風が再々私の近くをすり抜けて行きます、皆さんお気を付けください。

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平等院鳳凰堂 模型制作[2] [プラモ作り]

京都宇治平等院鳳凰堂の完成までの工程となります。

フジミ模型製 縮尺1/150 全幅355.4mm 全高119mm
鳳凰堂は本来阿弥陀堂のことで1053年に建立されました。
中堂の左右に翼廊を有し、その姿が翼を広げた鳳凰の様で江戸時代に鳳凰堂と呼ばれたみたいですね。
中堂中央には阿弥陀如来坐像が金色のメッキで表現されてます。

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また正面の扉を開けることで、円形の飾り窓から観覧できます。

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今回は、着色せず墨入れ塗料で汚しを入れただけで~す。

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中堂の一階部分の組み立てが終了した状態です。

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全体の保護のため屋根や石は半艶消し、柱などは艶消しクリヤースプレーを吹いていますよ。

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欄干を取付二階部分を組み立てていきます。

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屋根を乗せ金の鳳凰を取付中堂の完成なんよ。

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翼廊の柱などは、只々接着剤を付けて組んでいくだけ・・・

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床も板目の付いた一体化の廊下なんよね、取付簡単ですよ。[るんるん]

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二階部分も柱と手摺、白壁をのり付けするだけです。[手(チョキ)]

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翼廊の屋根部分左右二つ作り乗せていきます。


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中堂と翼廊を合体した状態、灯籠などは目打ちで傷を付けて、墨入れしていますよ。[目]

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かなり簡単に完成しました、対象年齢10歳以上、納得[わーい(嬉しい顔)]

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次は完成しましたばかりの、アオシマ1/24ランボルギーニアベンタドールを掲載しますのでよろしく・・・

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平等院鳳凰堂 模型制作[1] [プラモ作り]

今回から古都京都の文化財、国宝宇治平等院鳳凰堂の制作になります。
フジミ模型製 縮尺1/150 全幅355.4mm 全高119mm 
建物シリーズNo8で定価5500円チョットお高めのキットで~す。
最近車ばかり制作していましたが、少し飽きてしまいました。
という事で作ることになった、鳳凰堂なんよ。

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10年も前に京都、奈良に旅行した際に一度訪れたことがありました。
当時の建物は古めかしい佇まいでしたが、現在は改修工事が終わり柱も綺麗な朱色になったとか⁈

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今回は、キットの中身を中心に紹介します。
どうも瓦などは、既に色付けされているみたいで~す。[手(チョキ)]
今回は、塗装もあまりせず墨入れ、汚し、艶消しのスプレー塗装位に留めておきます。

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以下全てのパーツを掲載してみました。

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瓦のモールドは縦のラインしかないので、横のラインをカッティングシートを短冊に細くし定規としてカッターでラインを入れました。

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何とか瓦らしくなりました。[わーい(嬉しい顔)]

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このキットは、ほとんどが切って接着して組むだけで完成するんよ。


最近は孫たちの運動会が次々と、観てるだけなのに疲れま~す。

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ケーターハムスーパーセブン 模型制作[4] [プラモ作り]

今回で完成となる、タミヤ1/12ケーターハムスーパーセブン・サイクルフェンダーの制作になります。


ウインドースクリーンはボックスレンチでボルト止めなんよ。

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ブルックランズ・レーシングスクリーン、自作していますよ。
真鍮とアルミ、アクリル板など使用して制作して取り付ける予定です?

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     レーシングスクリーン.jpg


エンジンフードは実車同様にコイルスプリングで止めます。

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車体裏面も忠実に再現されていますよ。[目]

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説明文は有りませんので、写真だけご覧ください。[わーい(嬉しい顔)]

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最近完成したばかりのフジミ模型1/150鳳凰堂で~す。

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最近は夜中涼しくなりました、皆様方お風邪をひきませんように・・・

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