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アルファーロメオP3模型制作[3] [プラモ作り]

前回に引き続きリバイバル製1/20アルファーロメオ タルガ・フローリオP3の制作となります。
うっかりして前回からの制作中の写真を取り忘れ完成してしまいました。
多方面からの写真のみご覧ください。


アルファーロメオP3.jpg
インターネットでお借りした実車の写真です。


     DSCN9231.jpg
所有する本より抜粋した運転席周りのハンドルや計器盤等々


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現在では見ることのできないスタイルのレースカーですね[exclamation]


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個人的に魅力ある好きなプロポーションのフロント、リアなんよね。


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ボンネットを開けたエンジン回りここがたまらなく、イイですね[黒ハート]


今回は簡単ですが、アルファーロメオP3はここで終了となります。


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次は、つい最近完成したミノルタ・トヨタ88-CVかな[exclamation&question]

ボチボチ暖かくなって来たので、写真機持って郊外に・・・

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アルファーロメオP3模型制作[2] [プラモ作り]

前回に引き続きリバイバル製1/20アルファーロメオ タルガ・フローリオP3の制作です。

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リバイバル社は元々はイタリアのキットなんよね。
精密な構成なのですが、ラフな作りで作者自身のの技量でカバーする必要がありますね。
このリバイバルのキットは主にABSプラスチックでです。
シャーシーはダイキャスト.サスペンションは金属部品、その他にゴム製部品となっています。
上級者向けキットで、作りごたえがあるのですが、入手難です。
イタリアの模型メーカーだったリバイバル社は、現在ドイツに籍を移して「リバイバル・ドイチュランド」となって存続しているそうです。
購入時4900円のところ50%OFFの2450円で2台取得しました、現在の希望小売価格37800円になっていましたビックリ[exclamation]


画像2.jpg
実車は古いので資料少く、見つけたエンジン回りの写真を1枚掲載します。



先ずは、アルファーロメオのエンブレムの制作なんよ。
本来ならば厚手のメダルなのですが、キットはスライドマークのみ、そこで0.5mmのプラバンで再現しました。

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穴あけポンチ先端に4㎜の冶具を取り付け打ち抜きました。


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先端にダボを付けラジエーターカバー本体に穴を開け取付ける。


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計器盤はガンメタルで塗装しメーター類はクロームシルバー塗装


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いつものようにUVレジンでガラスを表現してみました。


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大体の大まかなものを塗装終了しました。


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ステアリングアームなども真鍮と鋳物で構成,プラで良いのでは[exclamation&question]


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ハンドルをブラウンに塗り帆船模型用のロープで巻きつける。


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茶色に色付けしクリアー塗料して完成[exclamation&question]


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接着剤使用せずここまで組み付けることが出来ます。


今回はここまです、2月11日今日は冷たい雨が降っているんよね。

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アルファーロメオP3模型制作[1] [プラモ作り]

リバイバル製1/20アルファーロメオ タルガ・フローリオP3

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これも前回同様作りかけのキットを手掛けたモノになります。
金属パーツも多く有り大変良いキットですね。

 

画像1.jpg   

実車はヴィットリオ・ヤーノによって設計されたグランプリカー
エンツォフェラーリがアルファーロメオ社に一任され1930年代初頭に無敵を誇ったグランプリレーサーなんよね。
シャシー
溝形鋼フレーム 

エンジン形式
フロントエンジン
アルファロメオ 直8(直列4気筒エンジンブロック×2)
ツインルーツ式スーパーチャージャー

1932年 - 2654 cc,
 1934年 - 2905 cc,
 1935年 - 3165 cc, (1935年ドイツグランプリ用) 
 ギアボックス
アルファロメオ 4速 MT
1934年 - アルファロメオ 3速 MT

乾燥重量
1,545 lb (700 kg) 

タイヤ
1932年 - ダンロップ


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仮組み状態のまま放置していたので簡単に分解出来ました。


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解体補修用に使っている便利なツールなんよ、1000円位でした。


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エンジン、燃料タンクをアルミシルバー塗装しました。


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ラジエーターはメッキ塗装をするので黒の下地をして置く事に


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説明書に色指定が無く資料も少なく、雰囲気で適当に色付けしたんよ。


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ボディはイタリアンレッドを吹くので、本来ならば白サフかピンクサフなのですが、レトロ感出したいので敢えて黒サフを吹いてみました。


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椅子はプラにゴム質のシートを取付ける二重構造


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ラジエーターカバーもイタリアンレッドに塗りラジエーターはメッキ塗装はやめてアルミシルバーにしました。


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エンジンフードのスリットは開けずにスミ入れで誤魔化したんよ[わーい(嬉しい顔)]


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エキゾーストなども真鍮とプラパーツの組み合わせになっております。


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多種多様な金属パーツが使われていて組付けがし易い利点が有りますね。


もう2月です梅の花もチラホラと咲き出しました、もすぐ春ですねぇ~[るんるん]

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ACコブラ模型再生制作[2] [プラモ作り]

今回もレベル 1/24 シェルビー コブラ427S/C制作の続きです。
というか殆ど省略して完成までの写真となります。
手間は掛ったのですが、何とか完成したので、見て下さい。


      DSCN8612.jpg

      DSCN8614.jpg

      DSCN8615.jpg

エンジン、フレームにボディ仮付けしてみました。


     DSCN8624.jpg
コピーしたメーター表示類をいつものようにUVレジンで硬化させててレンズ風に[exclamation]


     DSCN8632.jpg
車内は汚れた古い雰囲気が出たかな[わーい(嬉しい顔)]


     DSCN8633.jpg
ハンドルも時代を感じるウッド風に[exclamation&question]


     DSCN8640.jpg

     DSCN8643.jpg

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     DSCN8647.jpg
この時代のスポーツカーは、グラマラスでセクシーでした[黒ハート]


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     DSCN8656.jpg

     DSCN8701.jpg   
ボンネットが開閉式なので、ストッパーを自作してみました。


      DSCN8688 (2).jpg

     DSCN8682 (2).jpg
やはりこの車は古い建物によく似合いますね。
シェルビーコブラはこれで終わりになります。


次も製作途中で中断していたキットを掲載していきます。


     DSCN9019.jpg
リバイバル製1/20アルファーロメオ、タルガフローリオなんよね。
最近完成したので、また掲載しますのでよろしく・・・

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ACコブラ模型再生制作[1] [プラモ作り]

今回は、かなり昔に制作したキットをリニューアル再生してみました。
キットの詳しい内容は資料が無いため分かる範囲で掲載してみます。


画像1.jpg
アメリカレベル 1/24 シェルビー コブラ427S/C 4011 プラモデル
全長約17㎝ 全幅約7.4㎝ 全高約5㎝
部品数102点。フロントボンネット開閉式、
各パーツの精度は、日本製に劣るものの完成すると、見栄えはgood!
流線型の車体は懐かしく、美しいです。
組み立て説明書も、解り難く日本製に比べるとイマイチだったようです。
欠点と言えば前輪が左右に動かず、固定している所。
前輪・後輪共に車軸をはめ込み式で、車を動かすとすぐ脱輪してしまう。


画像2.jpg
実車のACコブラは1960年代を中心に製造されたイギリス生まれのアメリカ育ちのスポーツカーなんよ。
エンジン7000cc/V8気筒 サイズ約 4000 x 1800 x 1200 mm


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放置し、ほこりを被り色褪せてしまった、哀れなコブラ[がく~(落胆した顔)]


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プラ製ウインドーは縦に割れてしまっています。


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エンジンのメッキ部分は剥げ落ちていました。


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各部品を無理やりに、もぎ取ってしまいます、折れたり無くなってしまった物は追加補修[ふらふら]


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メッキ部分は削り落としてクロームシルバーに塗装し直しします。


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ボディ全体を600番の耐水ペーパー掛けし、グレーサフを塗布しました。


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全体をパールホワイトに塗りマスキングしてマイカブルーを塗装した状態です。


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シフトノブ折れて紛失していたので自作しました。(小さくて、ピントが合わず)[もうやだ~(悲しい顔)]


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フロアはカーペットを敷いてみました。[exclamation&question]


DSCN8598.JPG
マフラー止めのピンは切り落として新たに0.5mmのピンを打ち直し[exclamation]


DSCN8599.JPG
デカールはフジミ製のコブラからコピーして流用しました。


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スポンサーデカールも一部使用しました。


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フロントウィンドー枠もクロームシルバー塗装し直し[もうやだ~(悲しい顔)]
ウィンドーガラスは透明アクリル板で再現しました。


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メッキ部分とクリアー部分をリニューアルした状態で~す。
今回はここまで、一から作るよりも手間がかかりますね。


インフルエンザで孫の一家全滅、皆様もお気を付けください。[ふらふら]?

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MG.TC.1949 模型制作[3] [プラモ作り]

年をまたいでのモノグラム製1/24 MG.TC.1949の完成までの制作記とまります。[ふらふら]

写真をクリックすると拡大しますよ[exclamation]

     DSCN8045.JPG

     DSCN8048.JPG

ボディをブリティッシュグリーンに塗装後クリアー塗料しシートなど仮組してみる。

    

     DSCN8060.JPG    
フレームに車輪を取り付けた状態です。


     DSCN8076.JPG
点火プラグ、電気コードやパイプ類を組み込んでみました。


     DSCN8088.JPG

床のカーペットは薄いラシャ紙を貼付ボディとフレームを合体した状態です。


     DSCN8089.JPG
計器盤回りクラッシックな感じ出たかな[exclamation&question]


     DSCN8090.JPG

     DSCN8092.JPG
エンジンは小さくエンジンルーム内スカスカで~す。


     DSCN8718.JPG

     DSCN8714.JPG

     DSCN8722.JPG
完成したMGをイギリスのお城をバックに[カメラ]


     DSCN8667 (2).JPG
ホコリまみれの赤のアメリカレベル 1/24 シェルビー コブラをリニューアルしてみました。
随時掲載していきますので、よろしくお願いいたします。

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初春の風景 [風景]


新年あけましておめでとうございます。
本年もお付き合いのほどよろしくお願いいたします.


御挨拶遅れましたが、松の内という事でご勘弁下さい。


さて毎年の事ながら、元旦の三社参りと風景を何枚か掲載してみました。


朝の6時という事で参拝客まばら、スムーズに参拝できま~す。

     DSCN8829 (2).JPG
最初は近くの氏神様でもある長門一の宮住吉神社ですね。


     DSCN8835 (2).JPG
二か所目は亀山八幡宮なんよ。


     DSCN8840 (2).JPG

     DSCN8856 (2).JPG
最後に訪れるのは平家由来の赤間神宮です。


二日、三日に訪れた関門海峡や北浦地方の風景なんよ。


     IMGP5887 (2).JPG
関門海峡にある満珠島、干珠島の二島


     IMGP5889 (2).JPG

     IMGP5894 (2).JPG
海に突き出た岩に向かって沢山の鳥居が並んでいます。
最近有名になった元乃隅稲成神社[地図]なんよ。


     IMGP5896 (2).JPG
前方に長門青海島が見える場所で千畳敷と云います。



今年のお正月天気も良く穏やかに過ごしておりま~す。

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MG.TC.1949 模型制作[2] [プラモ作り]

今回も、モノグラム製1/24 MG.TC.1949の製作になります。
1949年といえば私の生まれた年なんよね。[わーい(嬉しい顔)]

ボディはイギリス車定番のブリティッシュグリーンに!

     DSCN8007.JPG

     DSCN8009.JPG
先ずは、ライトグレーで下地塗装


     DSCN8013.JPG
乾燥した後ブリティッシュグリーンを吹付


    DSCN8015.JPG
布目を再現した幌は艶消しのブラックで塗装しました。


     DSCN8010.JPG

     DSCN8011.JPG
フレームやエンジン回り室内インテリアを色分けした状態です。


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ワイヤーホイールのスポークは出来るだけ細く削ってみる


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右側が削った状態です、これが限界かな[ふらふら]


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  DSCN8037.JPG
メッキ部分をプレミアムミラークロームで塗装[exclamation&question]


  DSCN8026.JPG

  DSCN8035.JPG
梯子型フレームにエンジン取り付ける。


  DSCN8042.JPG 
実車同様にフレームにボディを乗せてみました。
今回は、ここまでになります。


  DSCN8722.JPG
完成したキットをお城をバックに撮ってみました。


  画像15.jpg
ネットからお借りしたい実車の写真になります。


今日で2018年も終わりになりなすね、1年間お付き合い有難う御座いました。
来年も模型中心のブログになりますが、よろしくお願いいたします。

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MG.TC.1949 模型制作[1] [プラモ作り]

今回は、アメリカのモノグラム製1/24 MG.TC.1949の製作になります。


     DSCN0036.JPG
1977年発売の金型でパッケージを変更して1993年に販売されたキット
完成時の全長約14.8㎝全幅約6㎝全高約5.6㎝になります。
古い輸入品と言うことも有り封印していたのですが、国内メーカーに作りたいキットが無く制作に踏み切った次第です。
これが後に大変なトラブルとなりました。


実車は全長約3.55m エンジンは直列4気筒OHV1250cc55.4ps
車体はラダーフレームに.木骨/スティール.ボディの組み合わせ
前後輪共にリーフサスペンションで19インチのワイヤ.ホイール
充分にクラシカルでスタイリングも、ダイナミックでカッコいい。
この車に関してはあまり詳しくは、分かりません。


今回は、キットの中身を中心に紹介していきます。
箱絵は綺麗なレッドなのですが、ブリティッシュグリーンに決定しました。

     DSCN0020.JPG

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そこそこの部品点数が有りますね.


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メッキ部分はキッチン用漂白剤で溶かしました。


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ゴムタイヤは数多くの凹みや変形が有ったんよね[もうやだ~(悲しい顔)]


     DSCN0027.JPG
透明パーツは少し黄ばみが出ていましたが、このまま使用しました。


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デカールは黄ばみと言うよりも、かなりの変色なんよ。[ふらふら]


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数多くの引け、凹みを成形する、造形作業の楽しさかな?


     DSCN7972.JPG
プロペラシャフトは2ヶ所折れてしまい0.4mmのステンレス棒で接続してあります。
ヤスリ掛けサンドペーパー掛けていると、次々と折れてしまう[exclamation]
骨折と言うより複雑骨折いやいや粉砕骨折、骨粗鬆症状態ですね。
カルメ焼きご存知でしょうか、砂糖を溶かして膨らました駄菓子
中身は気泡が沢山ありサクサクした食感でもろいお菓子、これによく似た感じなんよね。
捨ててしまうところを思い直し、考古学者がツボの破片を拾い集め貼り合わせていくような地道な作業になりました。


次回もボヤキ作業のブログになりますがよろしく・・・

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秋の花、冬の訪れ [風景]

最近は、寒さもあり部屋にこもって模型三昧!
という事で、気晴らしに先月の11月に撮った写真を何点か上げてみました。
先ずは、園芸センターでのマーガレットなんよ。




IMGP5711 (2)
IMGP5711 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
品種の分からない八重咲の菊


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IMGP5728 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
フジバカマの蜜を吸っていたアサギマダラ
寒いい冬を避けて南下の途中なのかな?


次に訪れたリフレッシュパーク豊浦[地図]の風景写真ですね

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IMGP5735 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
名前は分かりませんが紫色の可愛い花でした。


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IMGP5736 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
窓のステンドグラスと枯れ枝が妙にマッチングしていました。[ムード]


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IMGP5745 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
寒緋桜 (かんひざくら)なのか、季節を間違ったのか?


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IMGP5747 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
ミツバチがラベンダー畑の中をせっせっと蜜を集めていましたよ。



IMGP5778 (2)
IMGP5778 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
冬近づきて、何と無く青空に枯葉が物悲しい・・・


IMGP5761 (2)
IMGP5761 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
日中で雨も降っていないのに何故か蕾に水滴が[exclamation&question]


IMGP5764 (2)
IMGP5764 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
空に高々と伸びた皇帝ダリアでしたね。


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IMGP5772 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
自然の光を通した花も綺麗ですね。[ハートたち(複数ハート)]



IMGP5780 (2)
IMGP5780 (2) posted by (C)モリモリもりちゃん
人気のないひっそりとした公園、寂しげですが、嫌いではありません。[わーい(嬉しい顔)]


さて次回からは四苦八苦して制作した、モノグラム製のMG・TC・1949を掲載しますのでよろしく・・・

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     DSCN8115.JPG


最早師走、寒くなりました、お身体大切に!

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