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夏のそよ風 [風景]

夏の暑い中お過ごしと思いますが、ふと爽やかな風が吹き抜けていく瞬間があると思います。
そんなホッとする場面に遭遇した、何気ない写真ですが、何枚か上げてみましたよ。


何故か山に浜昼顔が群生していましたよ。



角島大橋をバックにススキの穂



岩ガニがカメラに向かって来て鋏を振り回していました。



山間部にある旧殿居郵便局[地図]現在は業務しておらず観覧のみ



河原のせせらぎが聞こえて来そうな何処にでも在りそうな風景で~す。

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暑い盛りに涼しげな蓮の花[ハートたち(複数ハート)]



トンボってどうして細い物の先に止まるのでしょうかね。?



梅雨の居残りの紫陽花[がく~(落胆した顔)]



皆様方暑い中、熱中症お気を付けくださいませ。

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フェラーリ330P4スパイダー 模型制作[3] [プラモ作り]

フジミ1/24スケール330P4ベルリネッタ 1967スパイダー改造制作の最終回となります。
実車は世界各国のイベントなどに出展エントリーしています。
なんとスポーティでエレガントなんしょうかね。

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何故かロッカーパネルのひずみが酷くてテープ固定して瞬間接着剤で強引に・・・

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細々な制作過程は今回は省略し完成写真のみですあしからず。[わーい(嬉しい顔)]

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先に製作したベルリネッタと比較して見ました。

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次回はフジミ1/24メルセデスベンツ300SLR掲載します。

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今現在制作中のタミヤ1/12ケーターハムスーパーセブンです。
順次掲載しますので、よろしく・・・

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今回各地の集中豪雨による被害大変でしたね、皆様もお気を付けください。

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フェラーリ330P4スパイダー 模型制作[2] [プラモ作り]

330P4は1967年にフォードGTへの対抗として330P4を発表。
この年のモンツァ1000キロはじめ多くのレースで好成績を残しました。
330 P4のレプリカが驚愕の9000万円(エンジンはフェラーリ製)
唯一現存するのは当時の実車は1台のみ、10億円はするのでは?

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なんとこのフジミ1/24の模型は3200円也 安い!


ボディをイタリアンレッドで3回ほど吹き付けしました。

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シトロエン2CV6と車高の違いを確認する、かなり低いですね。[目]

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全体のボディラインを強調するためナンバーのデカールは除きました。

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フェラーリのエンブレムを0.5のプラ板に貼り付け使用

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ペダル類 シフトプレートは金属パーツが付属していましたよ。

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今回ミラーは付けませんが、エッチングパーツが付属していたので・・・

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何故かヒーターの吹き出し口のダクトカバーもエッチングなんよ[exclamation&question]

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コックピット内はこれで完成ですね。

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フロントグリルのメッシュもエッチングパーツで再現されています。

で再現パーツで再現

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エンジン回りのパーツは入っていません、見えないので良いのでは[わーい(嬉しい顔)]


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フレームとボディーえお仮組してみる、これが大変な作業なんよ・・・
すんなりとは取付け出来ません、ボディを広げて無理やりに、パキパきと部品の外れる音が、身が縮まる思いがします。

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リアテール部の開口もタミヤのキットで余ったメッシュを流用[手(チョキ)]

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ワイパーはエッチングパーツとプラの2種類入ってました、プラにしましたよ

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赤の330P4スパイダー シルバーの300SLRカッコイイ!

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次回は完成のブログになりますので、よろしく・・・


私の庭に沢山生えているドクダミ(入道草)この花を見ると、夏が来たな~と感ぎますね。
我が家では母親が乾燥させてお茶にして飲んでいますよ。

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フェラーリ330P4スパイダー 模型制作[1] [プラモ作り]

 今回は、フジミ1/24フェラーリ330P4ベルリネッタ(クーペ)をオープンタイプ(スパイダー)に改造してみました。
キット内容は5月にブログに掲載したものと同じなので省略させて頂きます。
今回は、私自身メモの意味もあり、制作記録として掲載しましたので悪しからず。
そんなこんなで改造を加えたヶ所のみ重点的な画像となります。

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完成した状態の330P4スパイダーですよ。

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実車の330P4スパイダー レプリカですがね。

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取り除いていく部分にマジックで印を付けておく

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超音波カッター持っていないので、安物のホットナイフで少し線を残してカットします。[わーい(嬉しい顔)]

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ルーターを使用して粗削りした後ヤスリとサンドペーパーで成型します。

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開口されてない小さなヶ所は、ドリルと鋸で開けました。

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エンジンフードはプラ板を継ぎ足し成型します。

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エンジンルーバーは、ピンバイスで穴開けしデザインナイフで整える。

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ルーバーのフィンを差し込み周りをパテで修正します。

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エンジンフードとボディを接着しエポキシパテで成型しました。

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取り敢えず一度ピンクサフェーサーを吹き付ける。

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合わせ目処理などの気になる所を耐水ペーパーを掛けておく[目]

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再度サフェーサーを全体に2回ほど塗布しました。

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サイドウインドーの窓枠を0.3㎜のアルミ板から切り出す。

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今回はここまで、面白くもないブログは、まだまだ続きま~す。
梅雨はなんとなく、身体がだるくシャンとしません、歳かな⁈

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スバル360 模型制作 [プラモ作り]

今回は、アリイ製1/32オーナーズクラブの 1958年スバル360で~す。
1/32のスケールと小さく、価格も800円とリーズナブルなんよ。
てんとう虫の愛称で親しまれた国民車でしたね。
叔父も購入して乗っていましたが天井がヒョウ柄「ええやろ~」カスタムやと本人は気に入っていました。
実車は水冷2サイクル直列2気筒356ccリアエンジンで、最高出力は16馬力で最高速度85㎞でした。


部品点数はたったのこれだけ[目]

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ボディ全体をグレーのサフェーサーを缶スプレーで塗布しました。

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室内は艶消し黒を全体に吹き、シートなどのは艶消しグレーと艶消しブルーに塗り分けました。

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ボディ色はアルミシルバーの上にクリアーイエローを塗り重ねてみました。

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何時ものように窓枠のモールなどは、ミラーフィニッシュとブラックフィニッシュで仕上げました。

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キットの箱絵をバックに写真を撮ってみたんよね。

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直径35mmの1.5ユーロの銀貨でサイズを比較して見ました。

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5月のブログに掲載したフェラーリ330P4ベルリネッタとスパイダーに改造したP4

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今現在制作中のフジミ1/24メルセデス・ベンツ300SLRなのですが、中身は25年も前のドイツレベルかモノグラム製
切ったり、足したり、削ったり、伸ばしたり、この時代の海外キットの出来最悪です。
また制作工程を掲載しますのでよろしく・・・

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我が家の玄関から観える山裾の紫陽花[ハートたち(複数ハート)]

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小雨の東行庵 [風景]

雨の中、東行庵[地図]の花菖蒲を見にいったんよね。
ココは春は梅の花 梅雨の時期には菖蒲 秋には紅葉と静かな環境のイイ所です。
近い所なで年に何度か訪れていますよ。
東行庵の東行とは高杉晋作の号であり、おうのは、明治42年に亡くなるまで晋作をこの地で弔った。
近くに奇兵隊陣屋跡もあり、歴史上の重要な場所になっています。


年々花菖蒲の本数が少なくなっています、寂しい限りです。[ふらふら]

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どこにでもあるような気がする高杉晋作の像なんよ。

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雨上がり合間のモミジと池の風景で~す。




かなり多い菖蒲の写真ですが、さらっと見てね。[目]













ポツンと咲いていたヤマアジサイ!

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晋作辞世の句碑、「おもしろき こともなく世に おもしろく すみなすものは 心なりけり」

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東行庵の説明文見にくいと思いますので、クリックして大きくしてね。

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梅に雨は風情がありますね、 梅雨とはよく言ったものですね。

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IMGP4252 posted by (C)モリモリもりちゃん
最近は天気が不順で身体も不調で~す。[もうやだ~(悲しい顔)]

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スズキフロンテSS 模型制作 [プラモ作り]

今回はアリイ1/32オーナーズクラブ1969年(昭和44年)
スズキフロンテSSの制作なんよ。

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実車フロンテSS(ストリート・スポーツ)のデーターは以下の通りです。
販売期間1967年4月 - 1970年11月
乗車定員4名 2ドアノッチバックセダン 
エンジン0.356L 空冷2サイクル直列3気筒横置き
駆動方式RR
最高出力25ps/5,000rpm
全長2,995mm
全幅1,295mm
全高1,330mm
車両重量425kg
1967年のデラックスは 4速MTでした。


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キットは定価で1000円を切る簡素な模型です。

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ボディ色はレッドにするので、ピンクサフェーサーを二度吹きし研磨しました。

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マフラーは無垢の棒の状態からドリルで穴をあける。

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透明部品のウインドーは傷とくもりが酷いので、サンドペーパーを掛けてコンパウンドで透明にしました。

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ボディ上の溝部分の浅い所を0.15mmのスクレーパで掘り直し[ちっ(怒った顔)]

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1/24のキットと比べると1/32が如何に小さいかが分かりますね。

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大まかに黒 グレー ピンクサフで塗り分けしてみました。

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着色はピュアレッドを3度吹きクリアーは4回吹いてあります。

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内装を色分けして組み込んだ状態です。

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タイヤホイールはこれでも3色塗り分けてありますよ。

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いつものように、メッキ部分はミラーフィニッシュで・・・

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バックミラー ワイパー アンテナ取り付けの穴0.4mm分かるかな[目]

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完成したフロンテSS 部品が細かいので苦労します。[ふらふら]

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ほぼ同時進行で制作したスバル360も完成していますので、また掲載します。


梅雨に入ってしまいましたね、次回は菖蒲の写真でも・・・

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若松グリーンパークの花達 [花]

久しぶりに北九州市若松のグリーンパーク[地図]へ行ったんよね。

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平日なので人出が少ないと思っていたのですが・・・
バラ園でフェステバル期間中という事で沢山の人が訪れていました。


青空の下でポピーが爽やかな風に吹かれて揺れていましたよ。

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後ろの建物は今回は入園しなかった、熱帯植物園です。

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この園ではアサギマダラを飼育して熱帯植物園で飛び回っています。

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ブーゲンビリアの花 仲良く3列に並んでかわいいですな・・・

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フトハナキリンが長方形に綺麗に16もの花を咲かせていましたよ。

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名前は分かりません~いい発色していたもんで一枚撮ってみました。

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以下はバラ園で撮った写真何点か。

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赤色のハマナスが多いいと思うのですが、これは白いハマナス[目]

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青い空 緑の木々 綺麗な花々 幸せな1日でした。[わーい(嬉しい顔)]

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つい最近制作を終えた1/32の全長10㎝足らずのフロンテとスバル360で~す。

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また制作の写真を掲載しますのでよろしく・・・

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シトロエン2CV6 模型製作[2] [プラモ作り]

今回も今井化学製1/24 2CV6の制作になります。
今となっては入手困難と思いますが、それ程良いキットでもなく、かなりデフォルメされてます。
モーターライズ仕様で子供の遊び用の模型かな?

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シトロエン・DSに至っては車高の上げ下げがスイッチ一つで出来タイヤ交換にジャッキーが必要なし。 
ボンネット内にはエンジンとスペアタイヤが収まる 1本スポークのステアリング等々 
ディレクショナルヘッドライトステアリング(ハンドル)連動ヘッドライトというものが使用されていました。
動画でのシトロエンDSがカーブを切る際にライトが曲る先を照らした時はビックリ!
1971年当時としては画期的デザインだったと思います、シトロエンという車は魅力がいっぱいで~す。

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早速シトロエン2CV6の制作に入っていきます。
サイド リフレクターとアンテナホルダー用の穴開け

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バンパーに黒サフを吹きボディに仮組

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0.5mmのステンレス線を取り付けてみる。

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ランナーから作り出したアンテナホルダー[眼鏡]

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ハセガワの艶消し黒フィニッシュを短冊にカットしてバンパーに貼り付けました。

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シルクピンは0.7mmと0.5mmを使用しました。

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ウォッシャーノズルは1mmのプラ棒をライターで炙り引き延ばして加工

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サイドリフレクターはピンの頭にクリアーレッドを塗布しただけ~

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アンテナや窓のヒンジなど塗装し取り付けて完成しました。

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手をかけた割には大した出来には成りませんでした。
写真の補正多少してますが、色合いが何と無くイマイチ[ふらふら]







そんなこんなで取り敢えず完成したんよ、今は1/32昭和44年のスズキフロンテ制作中で~す。
最早梅雨入りの季節になりましたね、それではまたね。

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シトロエン2CV6 模型制作[1] [プラモ作り]

今回は、今井化学製1/24 2CV6の制作になります。
イマイが1994年に1200円で販売していたモーターライズのキットです。
かなりデフォルメされており、ディスプレイモデルにするには、なかなか骨の折れる作業になりました。[ふらふら]

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シトロエン2CV6(1970年型)のスペック
全長:3,830mm
車幅:1,480mm
車高:1,600mm
車重:560kg
排気量:602cc
エンジン:水平対向2気筒OHV
最高出力:29ps/6,750rpm
2CVとは2馬力を意味するフランス語で「ドゥ・シュ・ヴォ」と言うみたいです。
製作の条件として、技術的に不可能だと言われた難問でした。
初期の2cvの条件とは、以下の通りです。
・50kgのジャガイモ又は樽を載せて走れること
・60km/hで走行できること
・ガソリン3リッターで100km以上走れること
・荒れた農道を走破できるだけでなく、カゴ一杯の生卵を載せて荒れた農道を走行しても、1つの卵も割ることなく走れるほど快適で乗り心地がよいこと
・車両重量300kg以下
・簡単に運転できること、スタイルは重要ではない等々
ユニークなスタイルからみにくいアヒルの子と呼ばれました。[わーい(嬉しい顔)]

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キット全体を黒のサフェーサーで吹付けました。

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ボディとシートなどは艶消しのグレーで下地塗装

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ボディ色はフレンチブルーにと思ったのですが、コーラルブルーに変更しました。
キットの箱絵は赤と黒のチャールストンカラーなのですが、何と無く霊柩車みたいでやめました。

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ルーフの幌はマスキングして艶消しの黒にしました。

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バンパーなどは実車の写真を見ると、かなり違うのでカット整形しました。

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一部メッキ部品などはキッチン用塩素系洗剤を水で薄めて取り去る。

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今回はここまで、部品点数は少ないのですが、時間がかかりま~す。


5月21日に北九州市若松のグリーンパークでのバラ園の風景なんよ。

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それではまたね・・・



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